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放浪カモメはどこまでも by かもめ


(注) 歌詞 でありません。曲の意味を勝手に解釈したものです。

悲しくてむなしいジョークを言っていたら 5万年みたいな長いときが経ってしまった
これらのオチはやっていたことのむなしさによる涙の雨

でも、僕は放浪してるかもめみたいにどこまでも
恥ずかしい馬鹿みたいな日々も受け止めて 風に逆らって生きるのさ

本当に必要なわけじゃない無駄なものばかりを欲しがって
本当に必要なものは いまだ見つかってない

見ろ あの夕焼けを... 美しくでかいものだろう
僕もあの夕焼けみたいな大きな存在になれたらいいな
ずっと上り続けることはことは出来ないけれど
落ちてしまっても またやり直すことが出来るさ

夕焼けを見てたときのような素直な気持ちで 君に会いに行きたい
君への愛にあふれた、けれど短い言葉を たった一つだけ君に言いたいから

でも、僕は放浪してるかもめみたいにどこまでも
恥ずかしい馬鹿みたいな日々も受け止めて 風に逆らって生きるのさ

いつか夕焼けを見ていたときのような素直な気持ちで 君に会いに行きたい
君への愛にあふれた、けれど短い言葉を 君に渡したいから

夕焼けを見たときのようなすごい素直な気持ちで 君に会いに行きたい
ありのままの僕の思いを受け止めて たった一つだけなんだから


かもめさんからの投稿です。

この曲、すごく明るい歌詞ですよね。
解釈するのも、楽しく出来たと思います^^

   
   
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