スピッツの歌詞解釈のコーナー

サンシャイン by ke-c


(注) 歌詞 でありません。曲の意味を勝手に解釈したものです。

君は眩しかった。
太陽のように眩しかった。
僕にとって君は太陽だった。

軋む窓をあけると
舞う埃を太陽が照らす
君を思い出す

古いバスで君は旅立つ
夏が終わる前に
思い出したい
君との思い出を


サンシャイン
白い道はどこまでも
都会に続くでしょう
寒いめぐる風は
君を襲うでしょう
それでも

変わらず夏の花のままでいて・・・



ke-cさんからの投稿です。