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五千光年の夢<by いろは>

(注)歌詞でありません。 曲の解釈を、勝手に解釈したものです。
   歌詞が知りたい場合は、「日本音楽著作権協会」許可サイトの下記サイトをご覧下さい。





君がいるとこ、地球から五千光年くらい離れた天国に、行きたいな
後ろ向きに、ビルの屋上から、 飛びおりよう
物凄いはやさで、風圧に仰られて
でも、天国なんてモン、 ハナから存在してなくて 昏睡状態で、
目が醒めたら、ひたすら腹が減ってただけで、
君もいなくて なんだか、寂しいな 君がいる、
地球から、五千光年くらい離れたれた天国に、
君に会いに行くよ スイカ色のシャツきて
スイカみたいに割れた所から、魂になって 会いに行くよ
でも、多分俺は、三途の河あたりで、行き止まっていて、
この世に、まだまだやりたい事とか、未練が、残ってる から戻って来てしまった
ちょっと照れ臭いな







いろはさんからの投稿です。
"五千光年の夢"の違う解釈をお持ちでしたらぜひご投稿下さいませ♪




   
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