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放浪カモメはどこまでも by 土岐健一郎


(注) 歌詞 でありません。曲の意味を勝手に解釈したものです。

君にアタックし続けて悲しいくらい長い月日が経ったね
いつも涙の結果に終わるけど
でも 僕はあてもなく旅を続けるカモメのように どこまでも飛んで行ける
甘酸っぱい思い出を腰に巻き付けて 風に逆らいながら
いらないものばかり欲しがるけど 大切なものは見つからない
見てみろよ あの夕焼けを とても綺麗だ
夕焼け空の上を飛んでいるカモメのように 上り続けることはできなくても
また 一からやり直せるさ
そんな素直な気持ちで君の元へ飛んで行きたい
素朴だけど たくさんの愛のこもったたった一つの言葉を 君に届けるために

でも 僕はあてもなく旅を続けるカモメのように どこまでも飛んで行ける
甘酸っぱい思い出を腰に巻き付けて 風に逆らいながら
いつか素直な気持ちで君の元へ飛んで行きたい
飾り気のない言葉だけど 大きな愛のこもったたった一つの言葉を君に差し上げた

ムチャ素直な気持ちで君に会いたい
ありのままの僕からの愛を受け止めておくれ たった一つの愛を



土岐健一郎さんからの投稿です。



   
   
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